田村隆成「運命を拓く」

政治・経済などを占いの観点から研究しています。

やはり、目立ちだかり屋でせこい?!舛添要一都知事の性格と運勢!

公用車での毎週末の別荘通いや税金を使った海外出張に加え、政治資金で家族旅行をしていたのではといった疑惑が次々発覚している舛添要一都知事。

 

占いで見る性格はどうなっているのだろうか。

 

舛添要一都知事 1948年11月29日生まれ

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0学では、人騒がせで目立ちたがり水星人。

子年の0スター生まれ

*0スター・・・ドラマチックで浮き沈みの激しい運命を歩みやすい。自己矛盾を抱えてる人も多く、他人から不思議な人と思われることも。極端な天才肌でなくとも、才能をうまく生かせば大物になる器をもつ。

 

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四柱推命では、「偏財」が中心星、「正財」が二つあり、女性の星が3つあるということは結婚は3回してもおかしくない。

 

最初の結婚はフランス人。

二度目は現参議院議員片山さつき氏。

 

二度の離婚。。。

 

他に日本人女性2人との間に婚外子が三人おり、実子は5人である。

 

NEWSポストセブン|類い稀な男性的魅力を持つ舛添要一氏 結婚3回で子供は5人

 

片山さつき氏が、結婚していた当時の舛添知事の横暴ぶりを暴露している話題となっているが、ふたりの関係性はマヤ暦から紐解くことができる。

 

舛添氏は、

K225 赤い蛇 白い風 音4

 

元妻、片山さつき氏は、

K136 黄色い戦士 青い猿 音6

 

舛添氏の「赤い蛇」と片山氏の「黄色い戦士」神秘キン

神秘キンは、一番惹かれあう刺激が強い関係。

抱き合うこともできるが殴り合うこともできる関係。

ある意味恋人同士のような刺激的関係。

とても惹かれあうけれども、 時に無性に腹が立つという不思議な関係です。

それゆえ神秘という。

 

smartFLASH 舛添知事「品性ゼロの寄生癖」を元妻・片山さつきが一刀両断

 

 

舛添氏のように、命式表に「財」の星が3つあれば、お金と女性を意味する財は、

印綬」と敵対する星なので人格、品性よりもお金に執着するのが大勢である。

 

東大の助教授であったが、学者を辞めテレビに度々出演する中で、水星人らしく目立ちたがり屋とお金を求めて政治家になったといえる。

 

今回の都知事の政治資金の中に、

正月の家族旅行の温泉費用37万円。

床屋の子ども分3000円。

自宅近くのピザ屋20万円。

 

「財」が多いとせこくなるのを”地”でいっているといえる。

 

詳しくは、週刊文春5月19日号をお読みください。

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舛添氏は、戊日生まれで大運が、53歳から30年間

巳・午・未となります。

この時期は最も運気があり、都知事まで上り詰めた。

 

2019年、2020年の東京オリンピックの時は、

「背信」「0」の時になるので、一期だけの知事でいいでしょうね。

 

今回のことで潔く辞める人ではないでしょうから。。。

 

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